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Allegro molto vivace.

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2002-09-06 (Fri)

涼しいぞ。

長袖を着ていくことに決定。こういう気候がいつまで続いてくれることやら。10分おきにしか来ないバスが、雨でえらく遅れてやってくる。雨の日の通勤はとかくストレスが伴う。津田沼8:52始発、9:50出社。

モカバレンシア。

とりあえず新製品だし、飲んでみた。うーん、オレンジの香りがするモカって感じですな。柑橘系のすっぱさがあるのかな?と思ったらそうでもなかった。ついでにアイスキャラマキのことについて聞いてみたら、どのお店でも作ってくれと言えば作ってくれるそうな。

USB型のAir H"端末。

というものをDDIがリリース * するらしい。これを使えばiBookでも気軽にあっちこっちでネットにつなげられるわけね。Pismoが重たくて仕方がなくなり始めた今日この頃。重さ2kgくらいのマシンが出てくれると嬉しいんだけれどもな。

運悪く。

晩ご飯をどこかで食べなければいけない時に限って仕事と言うものは駆け込んでくるものなのか?努力も虚しく持ち帰りになり、電車に乗り遅れ、終バスも逃し、飲み屋しか開いていないので津田沼のPOT&POTで手早くカレーをかき込んでタクシーで帰る。まぁ、明日は何かしらいいことがあるでしょう。

正社員になって。

もう一月経ったのか。いろいろなことがあり過ぎていまいち実感が湧かないんだけれども。

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Before...

shachi [USB型のはいいよねぇ。まぁ、iBookも工夫(2.5'HDDを1.5'HDDに変更、工学ドライブを取り除き開いたト..]

ゆうすけ [そこまでやりますか。(笑)]

双月 [ノーパの改造は自力ではコワイです(汗]

おが [USBのいいよねぇ。]

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2003-09-06 (Sat)

鉄道チケット

チャット試験。

がつんと朝早く起きて、昨夜頼まれていた音声チャットのテストをする。自宅のネット環境は32kのAir H"と64kのCard H"という、いまどきとんでもない状況(まぁ本人はこれでも大して問題ないやと思っている)なんだが、32kでも音声データのやり取りは案外できるもんだ。

鉄道チケット来る。

津田沼まで出向いてGerman Rail PassとICEの座席指定券を受け取る。ドイツ鉄道の指定券なのに何故か発券はSNCF。ひとまず旅行に必要なパーツ類は全て出揃った。

ついでにぼちぼちとパッキングを開始する。DonnerwetterとかYahoo天気を見ている限りではドイツ国内にしてもバルセロナにしても、あの猛暑はなんだったんだってくらいに素敵な勢いで気温が下がってきているので服は何を持っていけばいいのかしばし思案する。どこかのサイトでは冬用のコートを引っ張りだしたって書いてあったけれども、はてさて。

Tags: Trip

Beethovenfest.

25日間、寝ても覚めてもBeethoven(とロマン派)。なんかすごそうだ。

Tags: Music
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2005-09-06 (Tue)

再びMUA漂流者に

担当する案件が増えていくに従って様々な人とのやり取りも増えていくわけで、まぁさっさと会いにいって話をしてしまえば済むのだけれどもやり取りの記録を文書にしておくには電子メールほど手っ取り早いものはない。

会社ではMozilla Thunderbirdを使っていて受け取ったメールはほいほいと案件別に分けたフォルダの中に振り分けるようにしているのだけれども、最近崩壊気味。

どこかに小気味いい機能を搭載していてUIが秀逸なMUAはないものかね?

Tags: Work
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373 [僕はもうあきらめて、受信トレイにどっかーんです。]

ゆうすけ [諦めましたか。僕は諦めませんよ!]

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2006-09-06 (Wed)

飛ばし気味?

自席とは別の場所で仕事をしていたら、定時を30分くらい過ぎていたらしく、上司に早く帰れと怒られた。

昨日から今日にかけて若干飛ばし気味だったのか、家に帰ってくると息が詰まるような疲れ方を感じたので、後半は少しだけペースを落として仕事しようと思う。でも仕事そのものは久しぶりに楽しいという気分がしているんだよな。5か月前の自分は一体なんだったんだろう? 不思議だ。

Tags: Work
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2008-09-06 (Sat)

市民オケの練習の見学に行った

娘からはまだまだ目が離せないものの、自分の趣味を完全に放棄するのはリハビリの上でもよろしくないと思い、ここらでひとつ市民オケに入って、再び楽器を弾く生活を始めたいなぁ、なんていうことをかねがね考えていた。

それで、自宅近辺で活動をしているアマチュアのオケをネットで探していたところ、自宅からそんなに離れていない公民館を拠点として活動しているオケを見つけ、団員募集中であることを確認して問い合わせ、まずは見学に行ってきた。

見学とはいっても練習を見ているだけというのは忍びないと思い、楽器を持っていっても良いかどうか確認してみたら、全然OKで、むしろ一緒に弾いてくださいくらいの勢いだったので、楽器を携えてバスに乗り、練習場所へ向かう。

「見学に来たViolaの○○ですけど」「あー、どうもどうもようこそ」みたいな感じで練習場所に入って、じゃあここに座ってくださいと案内されたのが、2pult*1の表だったので驚いた。欠席の人もいるとはいえ、団員はそんなに多くないらしい、そしてみんな圧倒的に自分よりも若い。高校生とか中学生とかいるし。

練習は、前半は個人練習が中心で、後半に指揮者の先生がやってきて合奏、というような流れらしい。譜面を貸してもらい、次回の演奏会で演奏するエグモント、ベト4、ベト5をさらう。ベト4は曲は知っているけれども弾くのは全く始めての初見状態で合奏に挑むことになってしまった。Beethovenの偶数番号の交響曲は難易度が高いというのに。これには久々にシビれた。

指揮者の先生はちょっとべらんめえな指導方法で、そこは藤沢の大学オケの先生と同じような感じなのであまり違和感を感じなかった。多分市内の中学校の管弦楽部では知られている顔のはず。

そんな感じで見学という割には相当マジで楽譜と格闘してしまった感じ。ただ久しぶりに合奏の輪の中に入った、独特の空気感の中に身を置くことがやっぱり楽しくて、中身が濃かった。

オケの全体像はまだ掴みきれていないけれども、一応入団するつもりで来週の練習にも出るつもり。

*1 客席側からみて前から2列目。新参者がそんな前方に座るなんてことは普通あり得ない。

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